[PoEプレイ日記] Synthesis SC 2

Blood Aqueductでファームしてレベル65になりました。

白シャツを着るつもりはないのでBlood Aqueductでのファームにこだわる必要もなく、早いところ先へ進もうと思います。

 

 

パッシブツリーでは、カース上限を1つ増やせるノードを習得したところです。

いつもはスルー安定の「Curse Skills have 15% increased Cast Speed」のノードも、今回使っているBaneには適用されるので習得してみました。

 

 

キャストタイムの変化はこんな感じでした。

 

少し取り回しやすくなりました。頻繁に使うスキルなのでこの差は大きいと思います。

なにより1ポイントで習得できるのでお得感がありますねー。

 

そして、忘れていた2週目のラビリンスを攻略してきました。

 

 

ES強化のアセンダンシーノードを習得し終わりました。スタンもしなくなって快適です。

 

アセンダンシーによる強化やレベルが先行したことによって、メモリースタビライザーが4つある断片化された記憶エリアもクリアできるようになりました。

 

 

 

Act9からはシンジケートメンバーとも遭遇しましたが、特に苦戦する感じはありませんでした。

Veiledアイテムがドロップしやすくなったように感じます。

 

 

 

いつの間にか、Incursionも余裕を持ってクリアできるくらいの強さになっていました。

 

 

 

スルーしてきたサブクエのパッシブポイントを回収しながら、サクッとAct9をクリアしてAct10へ。

 

 


Act10のKitavaを倒す前に、記憶のストックが上限に達している状態だったのでメモリーマップで少し遊んでみました。

「Contains Memory Modifier」と書かれた記憶では、

 

 

 

エリア内にMemory Modifierが存在しています。

 

 

このMemory Modifierに触れると、この記憶とこの記憶から道で繋がり続けている全ての記憶にランダムなmodが1つ付与されるようです。

今回は特定の敵からDivination Cardが確率でドロップする効果のmodが追加されました。

 

 

 

隣の記憶にも同じmodが追加されています。

 

 

「Contains Memory Modifier」を持つ記憶へは、記憶を沢山繋げてから向かうと美味しそうです。

 

例えば、こんなケースのMemory Modifierに触れると、

 

 

繋がっている3つの記憶に対してもmodが追加されてお得です。

 

 

Memory Modifierは道さえ繋がっていればメモリーネクサスを経由して、その先の記憶にまで効果が及んでいきます。

上手く繋げておけば大量の記憶にmodを追加できるというわけです。

 


そんな事をしていたら、レベル70になっていました。

 

 

Act10のKitavaを倒すことによるレジストペナルティーを受ける前に、3週目のラビリンスを攻略してきました。

結局、カース強化のアセンダンシーノードではなく、Chaos強化のアセンダンシーノードを習得することにしました。

 

 

単体火力を補うためにサブ火力として使っていたSoulrendが結構良い火力になってきたのですが、やはり持続時間の短さがネックです。

BaneでTemporal Chainsを付与しているので、0.9秒ほど持続してくれますがキャストタイムと大差ありません。

 

 

なので、Soulrendは撃ち込めば撃ち込むほど殲滅速度が上がるような感覚で使ってます。

Baneに加えてSoulrendのダメージ分まで含めると、中々の単体火力です。

 

 


Act10までクリアしてOriathに降り立つと、新しい服装になったZanaさんがいました。

新鮮で良いですねー。前の真っ赤な格好も好きでしたが。

 

 

 

というわけでマップ生活が始まりました。

パッチ3.6.0でAtlasのレイアウトがシャッフルされて、ファーム向きだったHaunted MansionがTier2になったり、Underground SeaがTier4になったりしています。

 

 

ちなみに、このZanaミッションではマップをフルクリアしてもBeyondボスがどこにもいなくてクリアできませんでした・・・!

ちらほらバグっぽい挙動を見かけるので、早いところ直してほしいですねー。

 

 

 

マップを周回していたら、Doedre’s Scornを拾いました。

Baneを4リンク運用するならそこそこマッチしていそうな装備だと思います。

ES量が少なめなのとレジストを稼げないのが欠点でしょうか。

 

 

私は5リンク品すら持っていなかったので、この装備に

Bane – Despair – Temporal Chains – Efficacy

とリンクさせて使っています。

 

そうえいば、ChannelはTier3になってましたね。

雰囲気が夜っぽくなっていて新鮮でした。

 

 

相変わらずTabulaカードをドロップしますが、Tier1ではなくなったことで周回できる頻度も下がってしまいました。

 


メモリーマップを探検していたらSynthesised Chestとかいう箱を見つけたのですが、

 

 

 

Fracturedアイテムが1個もドロップせず・・・ただのハズレ箱でした。

 

 

 

それにしても、まだマップに入ったばかりの段階なのに記憶エリアのmodが結構危険なことになっていたりします。

マップのようにリロールすることもできないので、モンスターレベルが上がったらこれも注意していく必要がありそうです。

 

 


IncursionのChaos Projectileの一斉掃射で死にかけたりしていたので、さっさとCI型へ移行することにしました。

胴体とベルトにはユニークアイテムを用いてCI移行にかかる費用を抑えています。全部で10cくらいでした。

 

 

パッシブツリーは振り直して、こんな感じにしました。

既にESノードを多めに習得していたのでRefundポイントはあまり消費せずに済みました。

 

 

ES量はギリギリ6,000を超える程度ですが、Life2,500/ES2,500のハイブリッド型に比べれば耐久力は上がりました。

 

 

 

レジストが足りなかったので1alchでクラフトできる格安レジストを色々な部位に付けてなんとか確保しました。

そういえば、クラフトベンチには新たに「Undiscovered」という分類ができており、未獲得のクラフトレシピと入手できる場所が確認できるようになっていました。

ただし、Veiled modに関してはリストアップされていないようです。

 

 

 

Veiled modと言えば、シンジケートメンバーがドロップしたVeiledアイテムにCatarinaのVeiled modが出てきました。

黒幕を倒さなくてもレシピのアンロックを狙っていけるようになったみたいですね。

 

 


今期初の高額ドロップはBisco’s Leashでした。

リーグが進むにつれて値下がりそうな気もするので早めに売却しておきました。

 

 

 

今リーグは珍しいことに、Uberラビリンスのトライアルが被りなしで一気に揃いました。

こんなに早く揃ったのは初めてかもしれません。というか、被らないように仕様変わりました?

 

 

GGGがUberラビリンスに行けと言っている・・・。

そんな予感がしたので無理やり攻略してきました。

 

 

Izaro戦は基本的に逃げ回ってれば良いだけなので意外と楽でした。

単体火力がネックだったのですが、WitherトーテムにMultiple Totemsをリンクさせることで一度にトーテムを2本立ててWitherデバフを入れる速度を2倍にしたら少し改善されたように感じます。

 

報酬部屋ではマップ箱を引き当てられて美味しかったです。

 

 

 

最後のアセンダンシーノードを習得して一段落しました。

 


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