[PoE] How Atlas Objectives Work

PoE公式にて新システムのAtlasオブジェクティブについて紹介がありました。

 

 


意訳

 

Path of Exile: Betrayalの到るところで、エリア探検中に新しい顔ぶれのマスター達にランダムに遭遇できます。

Einhar、Alva、Nikoのコンテンツと彼らがどこへ導入されるのかについては前回の記事でご説明しました。

 

エンドゲームマップへたどり着くと、各マップでは3分の1の確率でEinhar、Alva、Niko、Zanaの中からランダムなマスターが出現します。

JunはBetrayalリーグのメインゲームからエンドゲームまで毎エリアに出現します。

 

我々はデイリーミッションの代わりに、Atlasオブジェクティブと呼ばれる新しいシステムを追加しました。

Atlas of Worlds上にマーカーが出現します。

これは特定のマスターがそのマップに居て、あなたとミッションを行うことができることを示しています。

以前のデイリーミッションのように、これらのマーカーが毎日再配置されます。

 

 

マスターにランダムに遭遇できることとAtlasオブジェクティブが毎日出現することに加えて、Atlasオブジェクティブはあなたがマップをクリアした時にも一定の確率で生成されます。

仮に特定のマスターのAtlasオブジェクティブが追加されるとして、Atlas上に既にそのマスターのマーカーが存在していたら、既存のマーカーは新しい場所へと移動させられる点にご注意ください。

 

Atlasオブジェクティブの出現するマップTierは、このリーグで直前に周回したマップを元に大雑把に決定されます。

 

このAtlasオブジェクティブシステムは、コンスタントに毎日プレイするプレイヤーとPath of Exileを沢山プレイするプレイヤーの両者にとって報酬となるようにデザインされました。

マスターコンテンツに遭遇する他の方法(Prophecy、Sextant、Scarabなど)と組み合わさる時、あなたが望むならBestiary、Incursion、Delve、Zanaコンテンツに関われる機会を沢山持てます。

 


で、なんでマーカーが6種類もあるんですかねぇ。


コメントはこちらから