[PoE] What We’re Working On

PoE公式にてGGGの現在の取り組みについてアナウンスがありました。

 

 


意訳

 

先週、2019年の開発計画の概要を記事にしました。

特に今現在、我々が何に取り組んでいるのかについて最新情報をみなさんにお伝えしたいとも思いました。

 

今週の初めに、残っていたBetrayalのバグの多くを解決するパッチ3.5.2を適用しました。

それから、残っていた問題へのホットフィックスをサーバーとクライアントにしてきました。

我々は引き続きバグレポートを注視しており、生じた問題の修正を継続していくつもりです。

 

来週、3.6.0のプレスツアーを開始していきます。

次にやって来る拡張の内容を我々がジャーナリスト達にお見せすることになります。

2月14日あたりに詳細をアナウンスしたいと考えています。

Betrayal以来、我々が取り組んできた事をみなさんにお見せするのを待ちきれません。

 

PlayStation4版の最後の仕上げはほぼ完了しており、我々は認証と承認関連のプロセスへと向かっていきます。

3.6.0と一緒に、もしくはそれよりも前にベータ版として開始される可能性がとても高いです。

さらなる情報を入手したらみなさんにお伝えしていきます!

 

ExileConの計画は順調に進んでいます。

(チケットの)パス種類の物流管理や、パーティーをやるのか、やるとしたら場所はどこにするのか、などが決まったらすぐにでもチケットの発売をしたいと思っています。

これは2~3週間後になりそうです。(みなさんが準備するための時間の余裕は9~10ヶ月もあります!)

 

今週末にKammellが主催するコミュニティーレースイベントのチェックも忘れないでください!


[PoE] What We’re Working On” への2件のコメント

  1. リーグが終わるまでに行けない要塞は解消するんですかねえ・・・
    今期は不具合解消の熱意があまり感じられないのでGGG的には羽休めリーグなんだろうか。
    書いてあるとおり他にもやること多そうなのでバグ取りにあまり人数割いて無さそう。
    incursionのように後日導入パターンかな

    1. 不具合の修正をしていくつもりはあるみたいですが、確かに私も普段よりは修正ペースが遅いように感じます。
      増やした新しい開発スタッフに経験を積ませようとしてスロウペースになっているのかも、と憶測してみたりもできますが本当のところはよく分かりません。
      Junにはデコレーションアイテムを販売させたりしていないため自由が利くようになっていますし、Betrayalは少し間を置いてからコア入りされる可能性もありそうですね。

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